小田原どんの魅力(限定品・ビストロスタイル(ローストビーフ丼)

お昼に小田原駅のフュージョンダイニングF小田原で、
1日15食限定とされる
小田原どん・ビストロスタイル(ローストビーフ丼)を注文。

小田原どんは、神奈川県小田原市で販売されている
ご当地グルメの丼で2009年2月14日に誕生しました。
「小田原どん」は、3つのこだわりで小田原自慢の食材を
おいしく調理し、遠来のお客様をおもてなしいたします。

小田原丼の販売店には下記を義務付けている。
・小田原の海と大地で育まれた食材を一つ以上用いること
・伝統工芸品・小田原漆器の器に盛って饗すること
・お客様に満足していただき、小田原がもっと
 好きになるように、おもてなしすること


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運ばれてきた料理は、1つのお盆に収められた丼とスコーンープ、
オレンジ風味のプリン。
ローストビーフに使われているお肉は
足柄の長崎牧場と言う所の相州牛だそうです。
それに加えてシャキシャキのレタス、ベイビーリーフ等と共に
ホクホクのじゃがいも、丼に並べられた
ローストビーフには山葵が添えられており、
二種類の醤油ベースのオニオンソースと、ごまだれソースがあります。
相州牛のローストビーフは甘みがあり、
トローンとしたお肉に山葵がよく合いますね。
オニオン・胡麻のソースにもよく合いました。
デザートのプリンは甘すぎなくて美味しいです。
御馳走様でした。


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