のほほーんとThomas Life

趣味の鉄道旅行や食べ物、日々出来事等自由奔放な日記です。

【尾張伊勢旅行記9】伊勢から帰京

ブログの更新をすっかり忘れていました・・・

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伊勢市12:26発《快速みえ12号》で名古屋へ戻ります。
帰りは指定席を確保しました。
名古屋は14:10到着。

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コインロッカーに預けた荷物を回収して、
名古屋14:42発<のぞみ230号>東京行に乗車。
指定席はほぼ満席状態でした。
東京には16:23到着。
今回、伊勢の部分で行けなかった所は
次回?完結編として旅をするつもりです。

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【尾張伊勢旅行記8】豚捨外宮前店で贅沢ランチ

ちょっと忙しくてブログの更新が遅れました。

伊勢うどんを食べようかなと思ったところに
飛び込んできた「豚捨」というお店の名前・・・
“豚捨”なんてどういう屋号なんだろうかと調べると、
その昔、豚を飼っていた捨吉という男が食肉店をはじめた。
人呼んで「豚捨…ぶたすて」。それがいつの間にか屋号に。
ところがおかしな伝説も生まれた。
この店の牛肉があまりにもうまいから
「豚なんか捨てちまえ!」と客が豚肉を投げ捨てた。
というのが豚捨のはじまりだという。

名産伊勢肉 豚捨 《ぶたすて》 は、
明治42年創業の和牛の専門店です。
創業以来、厳選された上質の伊勢肉だけを販売しています。
「松阪肉は知ってるけど伊勢肉なんて知らない」と
いわれる方も多いと思いますが、
もともと三重県には伊勢牛と伊賀牛しかありませんでした。
当時、明治10年頃、伊勢市田丸町(現在の玉城町)から
東方へと行われた牛追い道中の勇壮な商いにより、
伊勢肉の名は全国に知れ渡りました。
その後昭和10年頃から松阪牛が登場し、
昭和35年頃から各地の食肉店で"松阪肉"を看板にあげる店が増えたとか。
このお店では創業以来、この伊勢肉を守り続けているという事です。

さて、お店に入ると清潔感があって真新しいお店でした。

私が今回注文したのは、
「ひとくちステーキ定食 1,730円」

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角切り伊勢肉150gを使ったステーキ定食です。
肉汁が甘くておいしい!!
お肉にかかったソースがまた絶品!!
ソースがかかったお肉をご飯に乗っけて
ソースとご飯を絡めて食べると、
これもまた美味しいです。

ご馳走様でした。

〒516-0037
三重県伊勢市岩渕1丁目1-33
豚捨外宮前店

さて、お腹も満足したし、
伊勢のお土産で伊勢の真珠が付いた飴を
買って伊勢市駅から名古屋へ戻ります。

次回へ続く・・・


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【尾張伊勢旅行記7】伊勢神宮外宮参拝

伊勢市駅の改札を出て、観光案内所で
周辺の地図をもらいましたが・・・
伊勢の外宮は駅前の道路をまっすぐ歩けばいいだけ…
地図は必要なかったな…まっいいか…
駅からまっすぐ歩くと、まず真夏の強い日差しと
横須賀よりも、ぐったりとする暑さに
帰りはさっさとクーラー効いたお店に入って
お昼食べよう~とか考えていました。

外宮までは他の参拝客も多く、道の両脇にある
お土産屋などは結構人が入っていました。
(暑いのでクーラーが目的かも?)

伊勢市駅からまっすぐ歩くと、信号が見えて来て、
大きな道路に当たります。その前に外宮の大きな
鳥居が見えました。

横断歩道を渡ると、伊勢神宮の外宮となります。

豊受大御神(とようけのおおみかみ)をお祀りしている
豊受大神宮は、内宮(ないくう)に対して外宮(げくう)とも言います。
豊受大御神は御饌都神(みけつかみ)とも呼ばれ、
御饌、つまり神々にたてまつる食物をつかさどられています。
このことから衣食住、ひろく産業の守護神としてあがめられています。

境内は落ち着きがあり、普通の世界ではない感じ。
でも何かエネルギーが満ちている感じもしました。
ここで参拝を済ませ、お守りも戴いてきました。

ここから伊勢市駅に戻りながらお昼を食べるお店を探していると…
伊勢うどんとか手こね寿司など・・・
伊勢市駅へ戻る通りをあちこち見ながら歩いていると、
面白い名前のお店を見つけました。
・・・「豚捨」!!
なんだそりゃ!?
豚を捨てるって何??
お店の名前の由来は?
詳しくは次回でお話ししましょう。


次回へ続く。


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【尾張伊勢旅行記6】伊勢へ向けて出発

夕食に名物のひつまぶしを食べた後、
名古屋駅からは歩いてすぐの所にある
「チサンイン名古屋」ホテルに帰ります。
名古屋の夜は東京よりも暑かった!
室内をクーラーで冷やしてあったので、
ホッとしたのかお風呂に入るとウトウト・・・
すぐに寝ちゃいました zzzzzz

次の日、8月19日火曜日

早めに就寝したので、ぐっすり眠れました。
ホテルの朝食を食べた後、午前8時にホテルをチェックアウト。

この日も暑くなりそうだなと思ったので、名古屋駅の
太閤通口付近にあったマツモトキヨシ(薬局)で、
ちょっと高そうな栄養剤・ビタルモンアップ50ml(386円)を
購入後、一気に飲み干して桜通口のコインロッカーまで歩いて
荷物を預ける。その後、改札を抜けて13番線へ向かいます。

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13番線ホームにつくと、もう列を作って並ぶ人の姿が・・・
名古屋8:37始発《快速みえ1号》鳥羽行に乗車する人達です。
この列車に、私も乗車するのです。

13番線に列車が入線。列車は4両編成の気動車。
3両が自由席で1両が指定席という編成。
ドアが開くとあっという間に
自由席車両の空席は埋まりました。
そういえば昨日、みどりの窓口氏も
「朝一の列車は混雑するんですよ」って言ってたな。
でも、窓側の席にしっかり座る事ができました。

指定席は満席であることが車掌からアナウンス後、
名古屋を8:37定刻通り《快速みえ1号》は出発。

伊勢神宮へはこの列車に乗って伊勢市で降ります。

名古屋の都市部を抜けて、四日市の工業地帯を抜けると、
広々とした畑が広がっていきます。
四日市からは伊勢鉄道線に入り、三重県の県庁所在地、
津に到着。ここから三重県を走行します。
長閑な風景が多く、また真夏とあって日差しが強かった。
ブランド牛肉生産地で有名な松坂に着くと、
松坂駅周辺の「松坂牛」「焼肉」という看板が目につきました。

列車は紀勢本線と参宮線の乗り換えができる多気駅へ。
ここから参宮線を走ります。
名古屋から1時間38分で伊勢神宮外宮の玄関口である
伊勢市駅に10:15到着しました。

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反対側のホームには鳥羽から来ていた
《快速みえ8号》名古屋行が停まっていました。

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伊勢市駅はJR線と近鉄線がつながっており、
改札はJRと近鉄から来た利用客で混んでいました。
改札を出ると真夏の日差しが一層強くなった気がしました。
さて、ここから伊勢神宮の外宮へと歩きます。

次回へ続く・・・


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【尾張伊勢旅行記5】名古屋ひつまぶし備長

名古屋駅で、いくつか名古屋名物「ひつまぶし」の
お店を聞いて、名古屋駅地下エスカにある
ひつまぶし備長 エスカ店に行ってみました。
お店に着くと、有名店なのか何人か並んでいました。
私もその列に座って待っていると、私の後ろにも
何人か待ち人ができていました。

ここでお店の人からメニューを渡されました。
メニューを見て普通のひつまぶしもいいんだけど、
ひつまぶしと鰻の棒寿司を食べ比べできるセットを発見!!

『鰻の食べ比べ膳』2.800円(税込3,024円)を頼みました。

店内に入り、カウンター席に腰を下ろしました。
今日も外は暑かったので、
お店にあった団扇で仰いでいると、鰻君の登場!

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●ひつまぶし(これは焼き鰻)
皮がパリッとして、堅すぎず、鰻の身がふっくらしていておいしい。
小さ目の丼ですが、晒しネギ、ワサビ、ダシも
付いてくるので、ミニひつまぶしですね。
ダシが美味しかった。

●鰻の棒寿司(これが煮た鰻)
山椒と生姜の香りが良く、身も柔らかく仕上がっています。
3カン付いてきますが、上に載っているレモンと合わせて
口に入れると鰻の脂味をいい感じで消してくれる。
口の中で鰻がとろける感じが最高でした。

●うざく(きゅうりとうなぎの酢の物)
熱々の焼いたうなぎの蒲焼に、
冷たいきゅうりの酢の物を合わせて食べるのですが、
その温度差と味の濃淡の差が非常に美味しい料理です。
ひつまぶし用の少し味濃いめのパリパリ鰻と
胡瓜酢が良い味を引き出していました。

●お吸い物(肝吸いにバージョンアップ可能)
こちらは普通かな…でも美味しいよ。

●肝焼き
量が多いが、味付けも生姜が程よく効いる。

●奈良漬
私の大好物!!鰻料理のシメで出されるお店が多い。

とってもおいしかったです。
ごちそうさまでした、また来ます。

まだまだ続きます。


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【尾張伊勢旅行記4】リニア・鉄道館へ③

ここまでぐるぐる回ってみると、子供たちはもちろん、
大きな車両を目の前に楽しそうでしたが、
大人たちも、自分たちが昔乗った車両などを見つけて
懐かしがっている光景を目にしました。

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あとは、子供たちははしゃいで走り回っているのですが、
親はベンチで横になって寝ていたり・・・
相当疲れたんでしょうね。

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閉館時間が近づいたので、ここから
出口近くのミュージアムショップで買い物をして、
あおなみ線の金城ふ頭駅に戻りました。
港に近いからか、潮風を少し感じました。

金城ふ頭17:21始発の名古屋行に乗車。
名古屋には17:44到着。外はまだ明るいです。

ここで、明日伊勢神宮へ行くので、
近鉄かJRか迷った末、今回はJRで行くことに。

みどりの窓口で名古屋~伊勢市・鳥羽を結ぶ
快速みえ号の指定席を取ろうとしましたが、
名古屋8:37発《快速みえ1号》はすでに満席。
帰りの列車は、指定席をゲットできました。
…ということは明日は自由席の席取りだな…

さて、明日の予定も決まったので、これから
名古屋名物の「アレ」を食べに行きます。

まだまだ続きます。


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【尾張伊勢旅行記3】リニア・鉄道館へ②

【尾張伊勢旅行記3】リニア・鉄道館へ②

前回の続き、リニア・鉄道館を回っています。

④381系電車
曲線区間を高速運転できる《振り子式》を初めて採用した特急車両。
長野~名古屋・大阪を結ぶ
特急「しなの」用車両として1973年にデビュー。
通常は車両の屋根上に設置する、クーラー機器などを
床下にもってくることで低重心を図るなど
様々な工夫がされている。

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⑤東海道新幹線を彩った車両たち
左から700系、300系、100系、0系

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700系は、JR東海とJR西日本が共同で開発した車両で。
最高速度は285km/hで、車内の居住性や乗り心地の改善を図る。
また編成変更時にも対応できるよう300系と座席数を共通化。
下に車内の写真と行先案内の写真を貼りました。

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300系は、東海道山陽新幹線の3代目車両。
「スーパーひかり(仮)」用として1990年に試作車が登場。
営業最高時速は270kmにスピードアップ。
食堂車は連結されず、供食設備はカフェテリア方式となった。
現「のぞみ」の第一世代の車両。
下の写真は普通車の車内です。

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100系は、東海道山陽新幹線の2代目車両、
0系の丸みを帯びた顔に比べ、シャープな流線型の顔になる。
また、新幹線2階建て車両を初めて連結。

0系は、東海道新幹線開業時に製造された初代新幹線。
1964年~1986年の間に3,216両が製造。
末期は短編成になりながらも山陽新幹線で
後継車両達と共に活躍を続け、2008年12月14日に完全引退。


まだまだ続きます。

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【尾張伊勢旅行記2】リニア・鉄道館へ①

JR名古屋駅から「あおなみ線」で金城ふ頭駅まで24分。
金城ふ頭駅からお目当てのリニア鉄道館は徒歩2分位。

「リニア・鉄道館 ~夢と想い出のミュージアム~」は、
2011年3月14日に名古屋市の金城ふ頭にオープンした、
JR東海の鉄道博物館です。

歴代の新幹線や在来線車両など、
40両もの実物の車両が展示されています。
また、国内最大級の鉄道模型や運転シミュレータなど、
様々な種類の展示コーナーがあり、
楽しく鉄道とその歴史を学ぶことができます。

いよいよ入館、入り口で入館料1,000円払って中に入る。

まず、目に飛び込んできたのは、

①C62形蒸気機関車
貨物用機関車D52のボイラーを転用して誕生した機関車で、
東海道線特急「つばめ」「はと」等に使用された。
1954年には狭軌における蒸気機関車世界最速記録の時速129kmを記録。

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②955形式「300X」
300系の次世代技術実験のために製作された試験車両。
編成の両方の先頭車の形状が異なっていた。
1996年には時速443kmを記録、
その後登場する700系やN700系の開発などに大きく貢献。

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③キハ181系気動車
従来より大幅にパワーアップの500馬力エンジンを搭載、
非電化路線用の気動車特急車両。
勾配区間も従来よりスピードアップすることができ、
各地で活躍した。

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次回へ続く・・・

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【尾張伊勢旅行記1】もう一度尾張・名古屋へ

午前中の出来事(詳細は前のブログ記事参照)から気を取り直して、
東京13:10発《のぞみ35号》博多行に乗車します。
東京出発時、6号車の指定席車内はガラガラでしたが、
途中、品川・新横浜で利用客を大量に乗せていきます。
夏休み中とあって車内はスーツ姿のビジネスマンは殆どおらず、
小さい子供連れの旅行客が多かったです。

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東京から1時間41分で名古屋に到着。
名古屋到着は14:51です。
ここで《のぞみ35号》を降りました。
名古屋も結構暑いな~サウナ室にいるみたい。

名古屋駅からは歩いてすぐの所にある
「チサンイン名古屋」というホテルに向かい、
チェックイン。あー名古屋も結構暑いなー!
部屋のクーラーを「強」にして涼しんでいると、
ふっと思い出す、今日の曜日…月曜日。
明日、火曜日はリニア鉄道館の休館日!!!
「あーっ!!明日はやってねえー!!!」…
…という訳で急いで着替えて再度名古屋駅へ向かう。

あおなみ線の名古屋駅ホームを探し出し、
リニア鉄道館がある「金城ふ頭」までの切符(350円)を購入。

東京ではスイカやパスモといったICカードが主で
自分の定期券もパスモ。
だから久しぶりに自動券売機で切符を買いました。

名古屋から金城ふ頭へ向かい、終点の金城ふ頭に到着。
さ~て、駅からすぐの場所にある
「リニア・鉄道館」へ行ってきます。

次回へ続く・・・


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